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日本のW杯掃除を見た韓国人教授が『ひきつけを起こす』喜劇が発生。意味不明な理屈で難癖をつける


18年07月05日 09:32

1:【B:97 W:60 H:101 (D cup)】 @ハニィみるく(17歳) ★:2018/07/05(木) 07:57:07.13 ID:CAP_USER

(え)
http://www.kyeongin.com/mnt/file/201807/2018070401000340100016471.jpg

日本人の掃除マナーがロシアワールドカップで話題になっている。日本の応援団が試合後、観客席をきれいに掃除するシーンに世界が感動したのである。 応援団だけではない。日本代表チームも使用した競技場のベンチやロッカールームをきれいに片付けた後、「ありがとうございます」というメモを残した。1998年のフランスワールドカップの時から引き継がれている掃除マナーだなんてすごい。

そのため、グループ予選の最後の試合でフェアプレーの評価で16強に上がるため、ポーランドに負けているのにお散歩サッカーを一貫した非常識なスポーツ精神に対する批判も多く寄せられた。イギリスのBBCは、「日本は16強で必ず負けて欲しい」と躊躇なく蔑視した。しかし、ベルギー戦の直後にイギリスの日刊紙The Sunは、「日本の観客が競技場の勝利者」と言いながら賛辞を送った。

ワールドカップの掃除マナーと関連して、日本の『メイワク(迷惑)文化』が注目されている。本来の意味とは関係なく『民弊(迷惑)』を意味するが、絶対に他人に迷惑をかけてはならないという日本人の意識を指す。 一度でも日本を訪問した者はきれいな街に驚き、めったに怒らない日本人の笑顔に感嘆する。日本の品格がメイワク文化から始まるという紀行文は数えきれない。

しかし、メイワク文化はいつも疑われる。日本の主流社会が周辺国に及ぼす歴史的民弊(迷惑)が深刻だからである。侵略の歴史を否定して占領地で犯した蛮行を否認する日本は、日帝の被害国の国民の立場からは歴史的鉄面皮(面の皮が厚い・厚かましい・恥知らず)と相違ない。地震や津波などの災難が発生する度、日本人が見せる秩序ある対処はメイワク文化の標本と称されるが、そのような日本人が日帝時代には関東大地震の犠牲に朝鮮人を虐殺し、中国の南京市民を動物のように狩った。メイワクは日本人同士の内国用文化である。

そのため西欧メディアは日本の観客の掃除マナーに感動するが、韓国を始めとした日帝の被害国は日本の観客が振り回す旭日旗にひきつけを起こす。
掃除をする日本人が日本のタテマエ(建前・見かけ)なら、旭日旗を振る日本人は日本のホンネ(本音・本心)と見られる。競技場を一糸乱れなく掃除する日本人の姿から、メイワク文化の中に残滓した日帝全体主義の残り香(残響)を疑えば鋭敏なのだろうか。

ユン・インス論説委員

ソース:京仁日報(韓国語)
http://www.kyeongin.com/main/view.php?key=20180704010001647



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