黒マッチョニュース黒マッチョニュース
黒マッチョニュースの記事一覧

中国からの圧力で消えたアニメについて台灣人「中国にもそういう人はいる。気にしないで」


18年06月08日 08:00

1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/06/08(金) 06:40:54.25 ID:/RYFgdP60.net BE:194767121-PLT(12001)

http://img.5ch.net/ico/nida.gif

その後、同作の作者であるまいん氏が、2013年ごろにツイッターで中国や韓国について「虫国」「姦国」と表記するなど、いわゆる「ヘイト」発言をたびたび行っていたことが発覚し、日本でも物議を醸した。出版社は同作の
出荷を停止し、テレビアニメ版の主要キャストの声優4人が相次いで降板を決定。アニメ化自体も中止となった。

7日付の環球時報の記事はこの流れを紹介した上で、その批判の矛先を台湾に向けている。

記事は「非常に皮肉なことに、中国本土のネットユーザーおよびわれわれ環球時報などのメディアがこの反人類的な小説の実態を暴いた時、“反中”や“台独(台湾独立)”のためにはもはや人として最も基本的な
レッドラインさえも無視するようなメディアや勢力が、このファシズム小説の肩を持ち、あるいはわれわれ『通報者』を嘲笑したのだ」と仰々しく伝えた。

まず、やり玉に挙がったのが「台湾独立(を主張する)メディア」と名指しされた「蘋果日報(アップルデイリー)」だ。蘋果日報は5月31日に「日本のこのライトノベルが、中国官製メディア『環球時報』を激怒させた」と
題する記事を掲載したが、これについて環球時報は「このような非常に気持ちの悪いタイトルを用いて、中国本土のネットユーザーを『ガラスのハート(心が弱い)』と暗に皮肉った」と非難している。しかし、
蘋果日報の当該記事は環球時報が報じた内容の引用に終始しており、中国を揶揄(やゆ)する内容はない。

一方、台湾の著名なネット掲示板PTTの内容も紹介しており、こちらには「ひどいな。さすがはガラスのハート大国」「強国人(中国人を指す)の心がまた砕かれたな」「国をまたいで謝罪させるとは、これぞ大国の
風格」といった中国への皮肉めいたコメントが寄せられていた。さらに記事は、中国本土のネットユーザーの中にも「日雑(日本雑種)」がいるとして、中国人のコメントとして「支納(那)人は黄(皇)軍に殺されていい気味」
「中国には現実でもネットでもこういう人がいる。日本の友人には気にしないでもらいたい。私も気分が悪い。中国を代表して謝罪します」などを紹介した。

https://www.recordchina.co.jp/b609914-s0-c30-d0052.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528407654
続きを読む
記事の全文を表示する(参照回数:53)関連記事

▲ページトップ

オタクニュース


copyright harikonotora.net All Rights Reserved.