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【韓国目線】日本の小説家が「韓国は強姦の国」・・・嫌悪発言でアニメーション制作中止


18年06月07日 12:15

1 名前:ハニィみるく(17歳) ★:2018/06/07(木) 11:37:56.94 ID:CAP_USER.net
日本のライトノベル作家が、韓国と中国に対する嫌悪発言を過去にしていたという事実が判明して、物議を醸したと7日に朝日新聞が報道した。アニメーション化が決まっていた作家の作品は製作が中止となり、新刊も出荷停止となった。

ライトノベルとは、表紙と挿絵にアニメーション風のイラストを使った若者対象の軽い小説で、日本のサブカルチャーのジャンルである。

(写真)
http://img.newspim.com/news/2018/06/07/1806070834409600.jpg

ライトノベル『二度目の人生を異世界で』の表紙

日本の出版社『ホビージャパン』は6日、これまで出版されていたライトノベル、『二度目の人生を異世界で』計18巻を出荷停止にすると明らかにした。

去る5月下旬に発表された、該当のライトノベルのアニメーション化も中止となった。アニメーション公式サイトを通じ、放送および製作中止が発表されている。

新聞によれば、『二度目の人生を異世界で』のアニメーション製作が発表された直後、インターネットでは原作者『まいん』の過去のTwitter発言が物議を醸した。

物議を醸したまいんのTwitterは、「日本にとって最大の不幸は、“カンコク(姦国=強姦の国)”という世界最悪の動物が隣に住んでいる事」、「中国人が道徳心という言葉を知っていたなんて」などの発言だった。

カンコク(姦国)は日本国内で韓国を侮辱する時に使われる単語の一つで、韓国の強姦犯罪率が高いという点を揶揄する言葉である。カンコク(姦国)と韓国の日本の漢字の読みが同じであるという点を活用した嫌悪性の単語である。

まいんに対する批判が殺到すると、出版社のホビージャパンは6日に嫌悪性発言があったという事実を認め、「作品内容とは別個に見なければならない事案だが、不適切な内容だった」という立場とともに、作品の出荷停止を発表した。

作家のまいんは5日に自身のTwitterで、「(Twitter発言が)行き過ぎた内容だったという点を深く反省している」とし、「心から謝罪したい」と述べた。作家の過去の嫌悪発言は削除されている。

ホビージャパンの担当者は朝日新聞との取材で、「(作家が)差別を助長する意図はなかったが、表現的に無視ができない内容だった」とし、出荷停止の措置の理由を明らかにした。

一方、秋から放映予定だった該当作品のアニメーションにキャスティングされた声優4人は前日、Twitterを通じて降板を発表した。

ソース:ニュースピム(韓国語)
http://www.newspim.com/news/view/20180607000084

(関連)
アニメ化も中止のラノベ「二度目の人生を異世界で」出版元のホビージャパンが全18巻出荷停止、原作者のヘイトツイートが原因
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1528304781/
【なろう】人気ラノベ作家がヘイトスピーチで炎上。10月から放映予定のアニメの声優が相次いで降板する騒ぎに★11
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528283381/


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1528339076

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