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【この木なんの木】青森のリンゴ農園に「気になる木」 「新種か」「高度な接ぎ木技術」、その真相は


18年05月11日 18:51

1:ばーど ★:2018/05/11(金) 07:45:11.21 ID:CAP_USER9.net


 青森・黒石で現在、丘の上にある「気になる木」が地元民の注目を集めている。(弘前経済新聞)

 「気になる木」は、黒石の中心市街から国道102号線を十和田・八甲田方面に行く途中の右手に見える丘の上に立っている。国道からは浅瀬石川が間にあり、切り立った崖のような丘にあることから、木のある場所にたどり着くには東北自動車道・黒石ICまで戻り、迂回(うかい)する必要がある。

 木は約10メートルの高さで周囲にはリンゴ農園が広がる。形は上を指している矢印のように見え、「男のマーク」や「イカ」「おでん」に見えるといった声もある。

 「気になる木」は、近くのリンゴ農家・種市邦義さんのせん定によるもの。リンゴ農家を40年以上営む種市さんによると「木はいつからあるかはわからないが、リンゴ台風の時にはあり、暴風にも耐えた」という。

 せん定をしたのは10数年前と種市さん。「木の枝が日光を遮り始めたことと農道の行き来に邪魔になり始めたことから切ることした。枝を全部切り落としてしまうと木がかわいそうに思い、頭の部分だけせん定はしなかった」と話す。「あとでせん定しようと考えていた」とも。


※全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000060-minkei-l02
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