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TKO負けの比嘉は会見できず 具志堅会長「2、3ラウンドで止めるつもりだった」 WBC世界フライ級タイトルマッチ


18年04月16日 00:31

1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/15(日) 21:50:47.20 ID:CAP_USER9.net
TKO負けの比嘉は会見できず 具志堅会長「2、3ラウンドで止めるつもりだった」
4/15(日) 21:36配信 デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/ring/2018/04/15/0011167878.shtml
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000172-dal-fight

頭を下げリングを下りる比嘉大吾(撮影・棚橋慶太)



8回 クリストファー・ロサレス(左)の左拳を顔面に受ける比嘉大吾(撮影・西岡正)

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ロサレス(右)と抱き合う比嘉大吾(撮影・棚橋慶太)

 
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「ボクシング・WBC世界フライ級タイトルマッチ」(15日、横浜アリーナ)

ダブル世界戦のセミファイナルでWBC世界フライ級タイトルマッチが開催され、計量に失格して王座を剥奪された前王者・比嘉大吾(22)=白井・具志堅スポーツ=は9回1分14秒TKOで、同級2位のクリストファー・ロサレス(23)=ニカラグア=に敗れた。
元WBC世界スーパーライト級王者の浜田剛史氏らを超える16連続KO勝利の日本新記録は達成できなかった。ロサレスは世界初挑戦で王座を獲得した。

試合後、比嘉は心身ともにダメージが深く、インタビューに応じることができなかった。代わって具志堅用高会長が対応した。

具志堅会長は「いや、すいません」と憔悴した表情で切り出すと、自身の判断で棄権を申し出たことを明かした。「8回終了時かな。2回目の採点を聞いて。タオルを投げられないのでコミッションに(棄権を)伝えた」と話した。
8回終了時は76-76、77-75、79-73とロサレスが2-0でリードしており、逆転は難しいと判断した。


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