黒マッチョニュース黒マッチョニュース
黒マッチョニュースの記事一覧

韓国人の疑問「日本はなんでドイツのように反省しないの?」


18年03月11日 02:00

1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/03/10(土) 15:56:50.91 ID:17gTWF/50.net BE:199720575-2BP(6000)

http://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu03.gif

2018年3月9日、韓国・聯合ニュースによると、「国際女性デー」である8日(現地時間)、ドイツのベルリンでは数千人の女性たちによるデモが開かれた。

記事によると、デモには「インターナショナルウーマンスぺース」やドイツの韓国関連市民団体「コリア協議会」など約30の女性団体、約2000人が参加した。
クルド人、シリア人、スリランカのタミル人などさまざまな国から集まった女性たちは、戦争や人種差別主義、ファシズムに対するスローガンを叫んで行進したという。

その後、他の場所から行進してきた男性を含むデモ隊も合流し、共同声明を発表。
声明では「戦争、ファシズム、貧困や暴力はシステムの一部だ。私たちはそのシステムを変えたいのではない。私たちはそのシステムがなくなることを願っている」と主張したという。

デモに参加したドイツ人女性は「多様な国の人たちが集まり、孤立した女性の人権を取り戻すため協力する意味の大きいイベント」と話した。
クルド人女性たちは、フランスでクルド独立運動をしている間に行方不明となった3人の女性の写真を持って行進。
タミル人女性たちは「紛争中に14万人のタミル人が行方不明になった」という内容のプラカードを掲げ、「コリア協議会」は慰安婦問題についての声明を発表した。
声明は「1991年のキム・ハクスンさんの慰安婦証言が韓国のMe Too運動の始まりであり、中国やインドネシア、台湾などの慰安婦生存者が証言するきっかけになった」とし、「日本政府の心からの謝罪が必要だ」と主張した。
また、デモには韓国人参加者も多く、ある韓国人女性は「日頃からフェミニズムに関心がある。留学中のフランスで人種差別を何度も経験したことが参加のきっかけになった」と話した。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「日本は過去の犯罪行為を謝罪するべき」「全世界が日本を相手にMe Too運動をしなければならない」
「安倍首相は見ているか?早く謝罪を」「謝罪で終わるのではなく、謝罪から始まるんだ」「ドイツのように反省すれば、日本も許しを得られる」など、
慰安婦問題に対する日本政府の誠意ある謝罪を求めるコメントが多く寄せられている。
http://www.recordchina.co.jp/b579663-s0-c30.html


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520665010
続きを読む
記事の全文を表示する(参照回数:129)関連記事
韓国人の10人に1人が日本観光へ、飛行機が取れないほど…ネチズン「親日清算と叫びながら日本に行きたがる韓国人って…」
韓国人の10人中6人が来年の例のアレに関心なし
韓国人の20年間の努力が『土壇場で”卓袱台返し”を喰らい』関係者が激怒。政府の裏切りに抗議の声が噴出
韓国人の4割、ネットで調べないと自国の国旗描けない
韓国人の64%「北朝鮮の非核化意思を信じる」
韓国人の66%「平昌五輪は成功する」 競技会場で観戦は7%に
韓国人の70%が平昌五輪は成功する 見に行くと答えた人は5%
韓国人の77%が金正恩を信頼してるらしいwwwwww
韓国人の79%「文在寅大統領はよくやっている」
韓国人の8割が平昌五輪は成功と評価
韓国人の9割が『内心では祖国を嫌悪している』と自白した模様。物凄い勢いで人口が流出中
韓国人の9割が『自分が流した反日デマを信じ込んで』マヌケを晒した模様。日本産の全面禁輸を熱望している
韓国人のNZ襲撃事件に『韓国側が盛大に逆ギレする』最低の事態に。これも全部日本が悪いんだ
韓国人の”善意”が『背筋の凍りつく前代未聞の惨事』を発生させた模様。意味不明すぎて日本側絶句
韓国人の『嫌いな国』ランキング、1位は日本と判明・・・
韓国人のアイアムザパニーズが大復活!!!! 東南アジアの世界遺産がアイアムザパニーズに破壊されまくって深刻な問題に!!! 日本人に話し掛けられて逆ギレ発狂wwwwww
韓国人のインスタ捏造しすぎwwwwwwwwwwwww (※画像あり)
韓国人のプライドを『中国が根本から否定しにかかる』凄絶な展開に。徐々に調教を進めている模様
韓国人のライブチャットエロすぎワロタwww
韓国人の不用意な調理が『前代未聞の珍事を引き起こし』医師が騒然。色々な意味でツッコミ所満載

▲ページトップ

オタクニュース


copyright harikonotora.net All Rights Reserved.