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医療服のまま外食するアメリカの医者www


17年10月12日 00:31

1:名無しさん@涙目です。:2017/10/11(水) 22:28:07.02 ID:kBjvlugC0
街中でナース服や白衣などの“医療服”を身にまとった人を見たことがあるだろうか。

 筆者が日本にいた頃の地元では時折、財布と携帯を手に持って外出する彼らを目撃することがあったが、正直なところ決して見ていて気持ちいいものではない。クリニックや歯医者などの受付係や事務員なのかもしれないが、やはり「体を治す場所」で着るあの服で、院内外の出入りを自由にされると、幾ばくかの不快感を覚えるものだ。

 一方、現在筆者が滞在しているアメリカでは、“医療服”の行動力は、「外出」で収まるレベルを優に超えている。昼時、院外のファストフード店やデリに入ると、手術の途中で抜け出してきたのかというような格好をした医療従事者が多くの一般客と机を並べて食事している姿を頻繁に目撃する。さらには、通りの一角で“医療服”のままタバコを吸ったり、終いには地下鉄に乗って家路に着いたりもするのだ。

 現地メディアもこの問題は度々取り上げており、アメリカ国内にもこれが「不衛生である」という認識は少なからず存在しているはずなのだが、この光景は一向に消える気配がない。

 アメリカで一般的に着用されている“医療服”は、「スクラブ(scrub)」と呼ばれる。日本語で「ごしごし洗う」と訳せるが、この服がそう呼ばれるようになったのも、「ごしごし洗われるべき環境下にあるから」だと考えられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00151868-hbolz-int

ファストフード店で気軽に食事をとるNYの医療従事者

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