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マンUに加入した雑魚専ルカク、対トップ6相手のゴール数はルーニー以下


17年07月11日 08:30

1 名前:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/10(月) 19:39:52.26 ID:CAP_USER9.net

エヴァートンからマンチェスター・Uに移籍金7500万ポンド(約110億1000万円)で移籍することで合意に達しているベルギー代表FWロメル・ルカクだが、ビッグマッチでの活躍は期待できないかもしれない。イギリス紙『サン』がデータを挙げて検証している。

 マンチェスター・Uは9日、13年間に渡って同チームに所属したイングランド代表FWウェイン・ルーニーがキャリアをスタートさせたエヴァートンへ移籍することを発表した。当然のことながらルカクにはルーニー以上の活躍が期待されている。

 しかし『サン』紙が掲載したデータによれば、2014-15シーズンの開幕から現在までの過去3シーズンにおいて、プレミアリーグの上位6チーム(昨シーズン終了時段階)を相手にルカクは全選手中で最多の35試合に出場しながら、わずか5ゴールしか記録できていない。

 同条件においてルーニーは、ゴール数こそルカクと同じだが、出場試合数は20試合となっており、どちらがビッグゲームで効率良く得点を決めてきたのかは一目瞭然だ。

 なお、過去3シーズンでトップ6を相手に最も多くのゴールを決めているのはマンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロで19ゴール(27試合)。以下、レスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディーの15ゴール(33試合)、トッテナムの同代表FWハリーケイン14ゴール(26試合)となっている。

 昨シーズンはプレミアリーグ37試合に出場し、ケインに次ぐ25ゴールを記録しているルカクだが、2月のボーンマス戦での4得点など、“格下”相手の固め取りが少なくなかった。しかしマンチェスター・Uで主力を務めるには、アグエロやケインのようにビッグゲームでも結果を残さなければならない。

 才能は疑う余地もない24歳のストライカーは、新天地でもサポーターを納得させる活躍ができるだろうか。

(記事/Footmedia)
SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00610999-soccerk-socc


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499683192
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