U-1速報U-1速報
U-1速報の記事一覧

セウォル号の内部調査が『悲惨すぎる成果を達成して』関係者が絶望中。調査自体も遅々として進まず


17年04月26日 21:17

1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 15:50:49.02 ID:CAP_USER.net

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=161441&ph=0

2017年4月25日、セウォル号が海上に引き揚げられてから1カ月、船内捜索の開始から1週間がたったが、見つかるのは遺留品や動物の骨ばかりで、行方不明者9人の捜索にはいまだ成果が出ていない。韓国・ニュース1などが伝えた。

先月25日、半潜水式の船舶に載せられ海上に姿を現したセウォル号は、同31日に木浦(モッポ)新港湾に到着した。しかし船内捜索に取り掛かるまでには紆余(うよ)曲折があり、引き揚げから24日たった今月18日にようやく船内捜索作業がスタートした。その後、地面と接している左舷を中心に捜索作業が進められてきたが、船体内部の狭い迷路のような構造や、狭い入口、ごみやカーペットと混ざった泥など、劣悪な環境下で作業はスムーズに進まず、行方不明者の家族らからは「根本的かつ全面的な対策を打ち立てなければならない」との要求が出ている。

船内捜索作業で集められた1トン詰めの袋からは、大量の泥と動物の骨と思われる骨片190点のほか、携帯電話1点、靴19点、衣類8点、かばん6点、傘のケース1点、くし1点など計36点の遺留品が見つかるも、肝心の行方不明者9人の発見には至っていない。

捜索チームは24日午後、横倒しになっているセウォル号の上段部分に当たる右舷に客室への入口5カ所を確保しており、ここからも捜索作業が行われれば捜索スピードが上がるものと期待されている。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「動物の骨がこんなに出てくるなんて怪しい」「海なのに…魚の骨でもなく動物の骨っていうのはおかしい」「まさか家畜船だったとか?」と大量発見の動物の骨に疑問を抱くコメントが数多く寄せられている。

一方で、「作業員も人の子であり親なんだから、スピードより安全に少しは配慮して」「遺族や行方不明者の家族もが作業員にあれこれ言うのはやめてほしい。行方不明者9人が全員船内にいるとも限らないのに、発見できなければ『しっかり捜索してない』と非難するのが見え見え」と捜索作業の安全性への不安を訴える声や、「行方不明者の捜索を期待したのが間違ってた。胸が痛むけど、事故から3年もたっているし…」「深い海の底に3年もいたんだ。動物の骨と決め付ける前に、しっかり分析して発表すべきだ」と現実的に捉えるユーザーもいた。



続きを読む
記事の全文を表示する(参照回数:266)関連記事
セウォル号が『遂に海面上に引き揚げられる』凄まじい光景が爆誕。既に肉眼で目視できる模様
セウォル号が『遂に船体を海面に浮上させる』最終段階に突入。全てが上手くいけば本日中に終わる
セウォル号で『原因不明の火災が発生して』船体作業が大混乱。理解不能な事態に日本側も困惑
セウォル号の『色々な意味でコメントに困る現状』が暴露されて日本側騒然。まだやってたのか!
セウォル号の事故調査で『予想の斜め上の新事件』がまた発生した模様。引き揚げが無意味だった可能性が浮上
セウォル号の内部捜索が『遂に本格的な成果を上げた』と韓国人大喜び。文大統領の初成果だと話題に
セウォル号の内部調査が『色々な意味で混沌とした状況』に突入した模様。一体なぜそうなるんだ?
セウォル号の内部調査で『色々な意味で不可解な結果』が出まくりの模様。一体どうしたらこうなる?
セウォル号の回収作業が『公式に終了宣言が出されて』次の段階に移行。既に悪いフラグが乱立中の模様
セウォル号の回収作業が『最後の最後で躓く』微妙すぎる展開に。陸揚げ作業に失敗した模様
セウォル号の回収作業が『遂に成功して』夜を徹して作業を継続。色々と怖いフラグが乱立中
セウォル号の回収作業が『遂に最終段階に突入した』と関係者が前言。すべてが本日中に終わる予定だ
セウォル号の引き上げが中止に←遺族ブチギレだろ・・・
セウォル号の引き揚げ作業が『遂に完全終了して』中国企業もお役目御免。どうせすぐ飽きると日本側は指摘
セウォル号の後始末を『韓国が海外に丸投げする』情けない展開が発生。ウリナラ的真実を求めている模様
セウォル号の最終報告書で事故原因が特定できないと公式宣言される 潜水艦説を捨てられない
セウォル号の沈没原因が『斜め上すぎる改竄を喰らって』責任問題に発展中。次期大統領がバカっぷりを発揮
セウォル号の現場でまた動物の骨を発見、家族たち嗚咽
セウォル号の緊急回収計画が『即座に破綻放棄される』斜め上の展開が発生。日本側は微塵も信じていない

▲ページトップ

オタクニュース


copyright harikonotora.net All Rights Reserved.