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嘘をバラされた韓国が『米国務長官を罵倒しまくり』無能と蔑んだ模様。韓国が無礼を働いても黙るのが当然


17年03月20日 14:02

1:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 11:31:43.98 ID:CAP_USER.net

外交慣例無視した米国務長官の「無礼」

レックス・ティラーソン米国務長官がソウルで韓米外相会談を終えて夕食をともにしなかったのは、韓国側が招待していなかったからだと説明して波紋を起こした。ティラーソン長官は18日、米マスコミのインタビューでこのように明らかにし、「夕食に招待していないことが一般に良くないように映ることを韓国側が最後の瞬間に気づいて「私は疲れて夕食をしなかった」との声明を出した」と述べた。

果たして韓国は彼を夕食に招待していたのだろうか。外交部は明確な答えを出せないまま、「コミュニケーションの混乱」と遠回しに説明した。

韓国がドナルド・トランプ政権初代国務長官の最初の訪韓を「誠心誠意で「準備したのは、誰もが知っている事実である。わざわざティラーソンとの夕食を避けたということは常識的にありえない。外交部は準備の過程で夕食を当然、日程に受け入れていた。外交部の説明が明快でないのは、米国の過ちだと指摘しにくい韓国の悩みが染み出ているためだ。

百歩譲歩して、韓国が本当に招待していなかったとしても、相手国の長官がマスコミに公開することは、外交的に不適切である。
また韓国側が「一歩遅れて世論を意識して嘘の釈明をした」というティラーソンの推測性の追加説明は、外交部が日本軍慰安婦少女像の問題などに使用していた「国際礼譲」と外交慣例に反する無礼な発言である。また、韓国は「ティラーソンは疲れて夕食をしなかった」との声明を出したことがない。何をするのかどうかは、主催国が定めるという発言も事情に合わない。閣僚級夕食会のような重要な外交行為が両者の調整もなしに一方的措置として行われるケースは世界のどこにもない。

いくら寿命が2ヶ月しか残っていない時限付きの政府としても同盟国をこのように扱ってはならない。ティラーソンの無礼で未熟な発言は、複雑で敏感な国際問題を扱っていかなければならない米国務長官としての資質を疑わせる。

ソース:京郷新聞&傾向ドットコム 2017.03.19 23:13:56(機械翻訳)
http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201703192213005&code=990105



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