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「日本に電柱何本ある?」 難関入社面接


17年03月17日 00:00

1 名前:シャイニングウィザード(東日本)@\(^o^)/ [US]:2017/03/16(木) 23:00:07.82 ID:hGQnCC0X0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典


「日本に電柱は何本あると思う?」。面接の場で突然、こう聞かれたら就活生はどうしたらいいだろう。就活の最高峰ともいわれる
外資系コンサルティング会社などでは、「フェルミ推定」や「ケース面接」といった採用手法が取り入れられている。こんなやり方で、
学生の何を見ようとしているのだろうか。

■「コンビニの売上高」情報なしで推定

ドアをノックし、部屋に入ると面接官が1人待っている。緊張をほぐすための「アイスブレーク」が終わると、紙とペンを渡されてこう伝えられる。

「あなたの最寄りのコンビニを1つ決めて、その店舗の1日の売り上げを10分で推定してみて」

「ではその店舗を経営する立場として、年内に売り上げを30%伸ばすにはどうすればいい?」

フェルミ推定やケース面接は、こんな感じで進められる。

フェルミ推定
「日本に何台の自動車があるか?」

1世帯・法人あたり何台保有しているかを推測、計算する

自動車の数=年間に消費されるガソリンの総量/車一台が1年あたりに消費するガソリンの量

自動車の年間生産台数×自動車の耐久消費年数

「待機児童問題をどのように解決すればいいか」
「とにかく数多くの保育園をつくればいいのでは」。学生がこう答えると、面接官は「今は足りないが、日本の子どもは減少していく。
もし大量に建てて余ったら、その箱物はどうするのか」と返す。こんな具合に質疑を繰り返していく。

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO14100570V10C17A3000000/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489672807
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